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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるClaude Design｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/</link><description>Claude Design（クロードデザイン）は、話しかけるだけで描いてくれる「おしゃべりデザイン事務所」。「文化祭のお知らせページを作って」と日本語で頼むと、となりの机（キャンバス）に案が生えてきて、「ここ、もう少し大きく」で直せます。事務所の6つの机を1つずつ使い込み、アイデアを思いついた夜に発表スライド・LP・試作品まで一晩でそろえるところまでを1話ずつやっていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】上限は1本じゃない！Claude Designのお金と利用量</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep09/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep09/</guid><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 07:30:31 GMT</pubDate><description>こちらがずっと思っていたのは「上限は1本」。実際に利用量の画面を開くと、種類のちがう枠が4つ並んでいました。しかも、尽きたときに何が起きるかは、枠ごとに違いました。 上限は4本（5時間のセッション・今週・今週のFable・お金＝利用クレジット）で、止まるのは上の2本。MaxのFableの線は独立した枠ではなく「今週」の中に引かれた線です。「自動再読み込みがオフ」は「課金されない」ではありません。止めたいなら利用クレジットのスイッチ自体をオフにします。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】渡すのは指示書だけ！Claude DesignからClaude Codeへの引き渡し</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep08/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep08/</guid><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 06:03:10 GMT</pubDate><description>左がClaude Designで作った画面。右が、それを受け取って作られた本物のページ。あいだにあるのが、この回の主役です。引き渡しのボタンを押すと、長い文章が1つコピーされます。押した瞬間に実装が始まるわけではありません。 引き渡しで手に入るのは指示文が1つだけで、画面にも「Claude Codeを開いて貼ってください」と書いてあります。渡し先は自分のパソコンかブラウザのClaude Code。しくみはMCPで、逆向きに /design-sync でデザイン側を既存の部品から始めることもできます。ただし「最高の忠実度」はReactの部品を使っている場合の話です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】その書き出し、無料じゃないかも！Claude Designの渡し方ぜんぶ</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep07/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep07/</guid><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 03:17:20 GMT</pubDate><description>同じ1つの作品が、紙にも、スライドにも、1つのファイルにも、リンクにもなります。出し先はたくさん。ただ、その一覧の中に静かな落とし穴が2つあります。無料の道とスタミナ（利用量）を使う道が同じメニューに並んでいること。そして、PDFがワンクリックでは降ってこないことです。 出し先は渡す形で4つ（紙・スライド・1つのファイル・リンク）。書き出しには無料の道と利用量を使う道があり、見分けはバッジだけです。PDFは最後に自分で印刷ダイアログを操作します。単体HTMLは14.7MBで外部通信0件、オフラインで動きました。外の人に見せるなら「成果物として公開」で、公開されるのは変換された別物です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】英語2文で109ファイル！Claude Designのデザインシステム</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep06/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep06/</guid><pubDate>Sun, 20 Sep 2026 21:22:51 GMT</pubDate><description>同じ「お知らせを作って」と頼んでも、前と後では出てくるものが変わります。前は、毎回ちがう色と字体。後は、いつもの色と、いつもの字体。自分の流儀を1回教えておくと、次からの指示が短くなります。実機で渡したのは、英語2文の説明だけでした。 デザインシステムは、お店の流儀ノート。必須は「会社名と概要」の1欄だけで、実機では英語2文だけで作れました。ただし公式の設定ガイドは「素材が最低1つ要る／文章だけでは足りない」と書いていて、ここは食い違っています。生成は約5分、実機では109個のファイルができました。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】1つの中身を3つの形に！Claude Designのチラシ・バナー・1枚資料</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep05/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep05/</guid><pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:12 GMT</pubDate><description>紙で配るチラシ。SNSに貼る横長のバナー。手渡しで説明する1枚資料。1つのお知らせが、3つの形に化けていきます。中身は同じなのに、形だけが変わる。ここがこの回の気持ちいいところです。 「チラシ（Flier）」から入り、同じチャットで「SNS用の横長バナーとA4よこのワンページャーも」と頼むと、1つのプロジェクトにページが増え、形に合わせて文章まで書き直されます。写真は作れないので枠に持ち込む。そして山場は、頼んでいない主催者名や「雨天中止」を勝手に書き足してくること。配る前に注文票と1行ずつ見くらべる回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Claude DesignでLPと試作品！アイデアを「押せる形」にする</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep03/</guid><pubDate>Fri, 04 Sep 2026 04:31:19 GMT</pubDate><description>左が、あなたのアイデア。「散歩の写真を家族で共有するアプリがほしい」。右が、机の上に生えてきたもの。縦長の紹介ページ（LP）が1枚と、ボタンを押すと画面が切り替わる試作品が3画面。口で説明しても伝わらなかったアイデアを、さわれる見本にします。 「LPと試作品の机」で、Webページの案と、タップで画面が切り替わる試作品を作る回。試作品は「動きの見本」で、保存・ログイン・決済といった裏側はありません。LPは「成果物として公開」でリンクを知っている人に見せられ、いつでも非公開に戻せます。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】「なんか違う」を卒業！Claude Designの直し方3通り</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep04/</guid><pubDate>Fri, 04 Sep 2026 04:29:58 GMT</pubDate><description>「なんか違うんだよなあ」と頼むたびに、AIは全体を作り直し、気に入っていた場所まで変わる。悪いのはAIの腕ではなく、直したい場所も量も伝えていなかった自分でした。事務所のいちばん奥、「直しの机」に座ります。 直し方は3通り。構造の変更はチャット、部品ひとつは付せん（コメント）、見た目の細かい調整はじか編集。使い分けは公式ヘルプに書かれていて、全部チャットで頼むのは遠回りです。じか編集はトークン（スタミナ）を使わないので、大きい直しを先に、仕上げは自分の手で、の順番が得。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Claude Designで発表スライド！パワポと戦わない10枚の作り方</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep02/</guid><pubDate>Fri, 04 Sep 2026 02:35:39 GMT</pubDate><description>左が、あなたが書く「注文票」。誰に、何を、何枚で、どんな雰囲気で。右が、机の上に生えてきた10枚のスライド。パワポの四角形と戦う夜を、この注文票1枚に置きかえる。それが今日のゴールです。 事務所でいちばん人気の「スライドの机」に座り、注文票4行から10枚の発表スライドを作ってPPTX・PDF・Canvaへ書き出すまで。中身（結論・数字・事実）は自分で用意し、AIには見た目と構成を任せる線引きの回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Claude Design始め方ガイド！話しかけて作る「おしゃべりデザイン事務所」の歩き方</title><link>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/claudedesign/ep01/</guid><pubDate>Wed, 02 Sep 2026 02:53:58 GMT</pubDate><description>「文化祭のお知らせページと、発表用のスライドが欲しいな」と話しかけると、目の前の机でデザインの下書きがすうっと生えてくる。話しかけるだけのデザイン作り、Claude Designの新連載はじめます。 Claude Designは、Anthropicが2026年4月に出した「話す→描いてもらう→指さしで直す」ができるデザイン事務所。画像生成AIとちがい、あとから直せる「部品でできた本物のデータ」を作ります。第1話は事務所の6つの机の地図と、自己紹介の1枚資料を作ってPDFで持ち帰る回です。</description></item>
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