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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるDevin｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/</link><description>Devin（デビン）は、自分の機械の前に座って、コマンドを打ち、コードを書き、ブラウザで動くか確かめて、「ここをこう直しました」という報告書を置いていく、AIのソフトウェアエンジニア。そのあいだ、あなたは席にいなくていい。公式の目安は「あなたが3時間でできる仕事なら、たぶんできる」。机の上（Desktop）・雲の上（Cloud）・ターミナル（CLI）・門番（Review）の4つのすがたと、無料の線を先に知り、頼み方・覚えさせ方・つなぎ方を経て、お金と安全の設計までを1話ずつやっていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】DevinをSlackやGitHubとつなぐ前に！自動で動かす仕組みと、止め方・お金の見張り方</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep09/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep09/</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 03:03:13 GMT</pubDate><description>仕事の連絡はSlack、コードはGitHub。AIに何か頼むたびに別のアプリを開き、同じ説明を打ち直している人へ。今回は何もつながずに、つなぎ先ごとの「読まれるもの・誰に効くか・止め方・お金」を並べて、つなぐ前のチェック表を1枚作ります。 実際には何もつながずに、2026年10月5日の公式の説明書と更新履歴から、つなぐ前の準備をまとめた回です。つなぎ方は、呼ぶ場所を増やす・道具を足す・自動で動かす、の3種類。Slack で終わらせる言葉は EXIT で、mute や stop は静かになるだけで続きます。新しい自動化は、1回あたりの量は上限なし・回数は1時間に50回までで始まるので、数字は自分で入れる。最初の1つは、GitHub を練習用のリポジトリ1つだけ。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devinに同じ注意を毎回言わない方法！ルールを1枚書いて置く「AGENTS.md」の始め方</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep08/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep08/</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 01:32:03 GMT</pubDate><description>AIにファイルを直してもらうたびに、「返事は日本語で」「ほかの行は変えないで」と、同じ注意を書き足している人へ。書き忘れた日に頼んでいないところまで直されないかが気になって、頼みごとの文はどんどん長くなっていきます。今回は、その注意を1枚のファイルに書いてフォルダに置き、置く前と置いた後で返事がどう変わるかを、自分の目で確かめるところまで進めます。 2026年10月5日に、練習用フォルダ devin-renshu のいちばん上へ、ルールを3行書いた AGENTS.md を1枚置いた回です。置いた後の返事は2回とも、頼みごとの文には書いていない【変更の報告】の見出しが付き、置く前の2回には無かった。Customizations の Rules の一覧でも、Workspace の欄に1件、Always on の印で載っていました。ルールは動きを止める鍵ではないので、差分を自分の目で読む手順は続けます。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devinへの頼み方！AIへの「いい感じに」をやめて、範囲・終わり・確かめ方で伝える</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep07/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep07/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 23:34:37 GMT</pubDate><description>AIに「いい感じに直して」と頼んだら、頼んでいない所まで書きかわり、直してほしかった所は思っていたのと違う形になっていた。そんな行きちがいを減らしたい人へ。今回は、頼みごとを「範囲・終わり・確かめ方」の3つで書く型を、実際に送った3通の文と返事から1つずつ読み解き、先に計画だけ立ててもらう方法も試して、最後に自分用の「頼みごとテンプレ」を1枚作ります。 2026年10月5日に、机の上で動くエージェント（Devin Local）へ頼みごとを3通、1回ずつ送った回です。範囲を書いた1通目は、返事に「他の行は変更していません」と入り、差分は +1 -1。終わりを条件で渡した2通目は、「リストは3項目なので「3 つ」にします」と理由つきで返りました。値段と合計の出し方を決めずに Plan モードで送った3通目は、質問が2つ出てから計画が立ち、Yes のあと「合計: 600円」までできました。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devin Cloudの始め方！仕事を丸ごと任せる前に、つなぐもの・お金・止め方を先に知る</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep06/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep06/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 21:22:18 GMT</pubDate><description>AIに仕事を丸ごと任せて、そのあいだ自分は席を離れたい。そう思って有料プランの申しこみ画面まで来たのに、何をつなぐのか、いくら減るのか、途中でどう止めるのかがわからず、手が止まっている人へ。今回は、最初の1本を頼む前に決めておく6つのことを、理由と一緒に順番に並べます。 雲の上のDevin（Devin Cloud）に最初の1本を頼む前に決める6つのことを並べた回です。つなぐリポジトリは練習用を1つだけ、能力は Normal のまま、最初の頼みごとは小さく。止め方、使用枠の見方、自動で買い足す設定は、申しこんだあとに自分の画面を見て書きます。2026年10月5日の画面では、Git の置き場をつないでいない状態では、頼みごとを送れませんでした。この回では、仕事を1本も頼んでおらず、GitHub もつないでいません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devin CLIの始め方！黒い画面にAIを入れる前に知る、入れ方・許可・雲に渡すもの</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep05/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep05/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 16:18:19 GMT</pubDate><description>AIの道具を使ってみようとして、説明のページに「この1行を黒い画面に貼ってください」とだけ書かれていて、貼ってよいのか決められずにページを閉じた。そんな経験のある人へ。今回は、黒い画面で動くAI「Devin CLI」を題材に、その1行が何をするのか、貼る前にどこを見るのか、入れたあとの許可の仕組みはどうなっているのかを、入れる前に確かめます。 Devin CLI を実際には入れず、2026年10月5日に公式の説明書とインストーラの中身を読んで、入れる前の準備までを扱った回です。貼る1行は「取ってきて、その場で実行する」形。だから住所を右から読み、自分で開いた公式のページからコピーします。うまくいかないときは、力を足さずに止まる。入れたあとは、許可を1回ずつ読む。成果物は、入れる前のチェック表（1〜5は自分で書く行、6〜15は読んで印を付ける行）です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devin Desktopの使い方！AIに1ファイル直してもらい、採用か取り消しかを自分で決める</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep04/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 13:11:27 GMT</pubDate><description>AIにファイルを直してもらえるアプリを使ってみたいけれど、大事なファイルを勝手に書きかえられたらどうしよう、と手が止まっている人へ。今回は、練習用の小さなフォルダを1つ作り、AIに1か所だけ直してもらって、その変更を「取り消す」と「採用する」の両方を自分の手で試します。 2026年10月5日に、Pro プラン（月20ドル）のアカウントで、Windows 版の Devin Desktop を見た回です。練習用のフォルダの index.html を、Code モードで2回直してもらいました。ファイルは聞かれる前に書きかわり、Accept all の前なら Reject all で元に戻せました。コマンドは、この1回は先に聞かれています。自分の画面の順番がわかるまで、大事なフォルダは開きません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】DeepWikiの使い方！はじめて見るプログラムの中身を、目次と日本語の質問でつかむ</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep03/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 11:54:19 GMT</pubDate><description>気になる道具の中身を見ようとGitHub（プログラムの置き場のサイト）を開いたのに、英語のファイル名が並ぶばかりで、どこから読めばいいのかわからず閉じてしまった人へ。今回は、そのプログラムの「目次つきの説明書」を登録なしで開き、日本語で1つ質問して、答えが本物と合っているかを自分で確かめるところまで進めます。 2026年10月5日に、React のリポジトリで試した回です。GitHubのアドレスの github.com を deepwiki.com に書きかえると、登録なしで、目次つきの説明書が出ました。日本語で質問を1つ送ると、日本語の答えが、もとのファイル名と行番号つきで返ります。出典の札 README.md:3 を押して原文と読みくらべると、札の行が裏づけているのは答えの前半だけでした。この説明書を書いたのはAIです。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devin Reviewの使い方！登録なしで、AIにコードの「あやしい所」を見つけてもらう</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep02/</guid><pubDate>Fri, 09 Oct 2026 09:26:38 GMT</pubDate><description>人が書いたプログラムの変更や、AIが出してきた直しを「確認しておいて」と渡されたのに、赤と緑の行が並ぶ画面のどこから読めばいいのかわからず、そのまま「問題なさそうです」と返してしまう人へ。今回は、登録もインストールもせずに、AIに変更の要点と「あやしい所」の候補を出してもらい、それを自分の言葉で1行のメモにするところまで進めます。 2026年10月5日に、登録もログインもしていないブラウザで、公開されているPRを2本、アドレスを書きかえて開いた回です。1本目は Vulnerabilities・Bugs・Flags の3つの欄とも0件、2本目はバグの候補が1件、確かめたほうがよい点が1件。どちらも、アカウントも、インストールも、支払いの登録も要りませんでした。0件は安全の印ではなく、質問にはサインインが、書きこみにはGitHubとの連携が要ります。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Devin始め方ガイド！コードを書くAIエンジニアは、どこまでやってくれる？</title><link>https://shogakusei.com/series/devin/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/devin/ep01/</guid><pubDate>Wed, 16 Sep 2026 05:55:18 GMT</pubDate><description>AIにコードを書いてもらう道具は、もうたくさんある。けれど、どれを使っても自分は画面の前にいる。「ここを直して」と打つ、読む、打ち直す、テストを走らせる。速くはなったけれど、席は立てていない。仕事を渡すと自分の機械の前に座り、終わったら報告書を置いていく。それがDevinです。 Devinは、雲の上に自分の机を持ったAIのエンジニア。第1話は、4つのすがた（机の上・雲の上・ターミナル・門番）の地図と、無料の線を読む「地図」の回です。2026年9月16日の料金表では、冒頭の「任せて席を離れる」使い方（Devin Cloud）は無料プランでは使えず、Pro 月$20から。無料で動くのは自分のパソコンの上と、ブラウザの門番（Devin Review）です。</description></item>
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