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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるLangfuse｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/langfuse/</link><description>Langfuseは、AIを組みこんだアプリの動きを1回ずつ記録して、点をつけて、AIへの指示文（プロンプト）を版つきで管理するオープンソースの道具です。この連載では、あなたのAIアプリを小さなレストラン、ChatGPTやClaudeなどのAIを雇った料理人にたとえ、Langfuseを厨房の横に建てる「ガラス張りの管理室」として案内します。日本に管理室を借りて最初の1皿を記録するところから、記録の読み方、材料費と待ち時間のボード、レシピ帳、AIの味見係、試食会、見せてはいけない材料の守り方までを1話ずつやっていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】Langfuse始め方ガイド！作ったAIの動きが見える道具って何？どこまで何ができる？</title><link>https://shogakusei.com/series/langfuse/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/langfuse/ep01/</guid><pubDate>Wed, 23 Sep 2026 00:27:01 GMT</pubDate><description>作ったAIが、たまに変な答えを返す。同じ質問を自分で打ちこむと、今度はまともな答えが返ってくる。そのとき何が送られて、何が返ってきたのか、記録が残っていなければ確かめようがありません。 Langfuseは、AIそのものではなく、AIアプリの動きを記録して、採点して、指示文を管理する道具です。道具は4つ（記録・ボード・レシピ帳・味見）。記録されるのは、自分のアプリに取りつけた分だけで、Difyなどは設定画面でつながります。料金は記録の数（ユニット）で決まり、無料のプランは月5万ユニット・直近30日ぶん・2人まで。データを置く場所はアメリカ・EU・日本などから選び、場所ごとに完全に別です（登録画面は最初からEUが選ばれています）。画面と説明書は英語で、プライバシーポリシーは18歳以上（または保護者の同意）を前提にしています。この回では地図をひろげて、自分のAIの「調理記録」の下書きを1枚書くところまでやります。</description></item>
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