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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるNetlify｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/</link><description>GitHubとつなぐと、直すたびに自動で公開されるWebの置き場。フォームの受け取り、戻せる公開、お金と安全の話まで、部屋を1つずつ開けていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlify DatabaseとBlobsの使い方！入力した内容が、消えないようにする</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep09/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep09/</guid><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 08:11:52 GMT</pubDate><description>関数は呼ばれるたびに真っさらな状態で動きます。数を1つ増やしても、次に呼ばれたときには元どおり。感想を投稿してもらう、読んだ数を数える、送られた画像をあとから見る。どれも「置き場所」が要ります。 表の形でしまうなら Netlify Database、ファイルや名前を付けて出し入れするだけのものなら Netlify Blobs。どちらも関数の中から読み書きします。5分で眠り、アクセスで起きて、起きている時間ぶんクレジットが減ります。下見のふるまいが2つで逆なのが落とし穴です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlify Functionsの始め方！サーバーを借りずに、小さなプログラムを動かす</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep08/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep08/</guid><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 05:56:57 GMT</pubDate><description>天気を取ってきて表示したい。AIに文章を作ってもらいたい。どれもページの中のJavaScriptでやると、鍵が見に来た人に配られます。JavaScriptのファイルを1つ決まった場所に置くと、それが「呼ぶと動くプログラム」になります。 netlify/functions/hello.mjs をGitHubに置き、そのURLを開いて返事が出るか確かめ、process.env で第7話の鍵を読む関数に差し替えます。サーバーの契約も、動いていない時間の費用もいりません。1回呼ばれると、時間・回数・通信量の3つが減ります。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlifyの公開範囲と環境変数の使い方！見せる相手を決めて、鍵をページに置かない</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep07/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep07/</guid><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 03:24:44 GMT</pubDate><description>URLを送ったのに、相手が開けない。その正体は、Netlifyの新しいチームではサイトが非公開から始まることでした。今回は反対に、自分で「誰に見せるか」を決める側に回ります。そして、外のサービスを使うときに要る「APIキー」を、どこに置くか。 Visitor access で公開・非公開と、効かせる範囲（本番と下見／下見だけ）を選びます。APIキーは Environment variables にしまい、Contains secret values の印を付ける。そして、ページのソースとJavaScriptで鍵の最初の数文字を探して、出ていないか自分の目で確かめます。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlifyのクレジットの読み方！残りと使い道を見て、サイトが止まる前に気づく</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep06/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep06/</guid><pubDate>Fri, 18 Sep 2026 21:10:10 GMT</pubDate><description>本番に置くたびに15。ページが開かれると、1万回で2。無料プランは月に300。では、あなたのチームには今いくつ残っていますか。今月は何にいくつ使いましたか。この2つに答えられないまま使っていると、ある日いきなりサイトが止まります。 チームの Usage &amp; billing で今の期間と Credit balance の残りを見て、Credit usage breakdown と Account usage insights で何に使ったかを読み、残りを15で割ってあと何回置けるかを出します。戻るのは「請求の期間」の初日で、カレンダーの1日とは限りません。使い切ったときの説明は、公式と報告で食い違っています。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlifyで独自ドメインを使う方法！自分の住所をつないで、古いURLから案内する</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep05/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep05/</guid><pubDate>Fri, 18 Sep 2026 19:02:24 GMT</pubDate><description>〜.netlify.app のURLは、名刺やチラシに載せるには少し長くて覚えにくい。自分で買った住所（ドメイン）をNetlifyのサイトにつなぐと、鍵つきの扉（https）も自動で付きます。前の住所に来た人には、みちしるべ（リダイレクト）で新しい住所を案内します。 ドメインを用意して Domain management の Add a domain で足し、ドメインの会社の画面で www の CNAME と www なしの記録を足す。鍵つきの扉が付いたか見て、_redirects で 〜.netlify.app から案内します。つなぐのと証明書は無料で、ドメイン名の代金だけが別。記録が行きわたるまで最大48時間かかることがあります。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlify Formsの始め方！サーバーなしで問い合わせを受け取るフォームを作る</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep04/</guid><pubDate>Fri, 18 Sep 2026 12:12:23 GMT</pubDate><description>作ったページに「お問い合わせはこちら」を置きたい。メールアドレスをそのまま書くと、迷惑メールが届くようになるかもしれない。入力欄と送信ボタンは HTML だけで作れても、送られた内容を受け取る仕組みがない。HTML のフォームに Netlify 用の印を付けるだけで、送られた内容が Netlify の画面に届くようにします。 Forms で Enable form detection を押してから、data-netlify=&quot;true&quot; の付いたフォームのページを置く。公開になっているか確かめて、ログインしていない窓で送り、Forms で届いたかを見ます。受け取るためのプログラムもサーバーの契約もいりません。ただし届いた内容は個人情報で、自動では消えません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlifyの下見と巻き戻しの使い方！本番を壊さずに直して、失敗したら前に戻す</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep03/</guid><pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:40:25 GMT</pubDate><description>保存するだけで公開される仕組みは便利。でも困ることが2つ。直した結果を確かめる前に、見に来た人にそのまま見えてしまう。確かめるために保存し直すたびに、本番に置き直されて15クレジット減る。直すのは本番とは別の「枝」の上で、失敗したら前の版に戻す型を作ります。 新しいブランチに保存してプルリクエストを作ると、本番とは別の「下見のページ」ができます。下見で確かめてからマージし、失敗したら前のデプロイの Publish deploy で戻す。下見を作るのは0クレジットで、マージしたら15。無料プランの下見は自分にしか見えません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlify×GitHubの始め方！直して保存したら、勝手に公開される仕組みを作る</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep02/</guid><pubDate>Fri, 18 Sep 2026 08:52:04 GMT</pubDate><description>第1話でフォルダを落としてURLを1本作った。文字を1つ直したくなるたびに、index.html を書き換えて、フォルダをもう一度落とす。3回目あたりで、どのフォルダが最新だったか分からなくなる。直したファイルをGitHubに保存するだけで、公開中のページが新しくなる仕組みを作ります。 GitHubに非公開のリポジトリを作って index.html を置き、Netlify の Add new project からそのリポジトリを選んで公開に切り替える。あとはGitHubで直して保存するだけで、公開中のページが新しくなります。ただし main に保存する＝本番に置き直す＝1回15クレジット。直すところをまとめて1回で保存するのがコツです。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Netlify始め方ガイド！フォルダを落としてURLを作り、「公開」で世界に見せる</title><link>https://shogakusei.com/series/netlify/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/netlify/ep01/</guid><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 18:37:46 GMT</pubDate><description>作ったHTMLのページが手元のパソコンにある。住所の欄は file:///C:/Users/… のままで、友だちに送っても相手の画面では開けない。フォルダをブラウザの窓に落とすと、〜.netlify.app で終わるURLができる。「準備中」の札を外して、誰でも見られるようにする。この流れを1か所でやるのがNetlifyです。 サーバーの契約も、ファイルを送るソフトも、証明書の設定もいらない。アカウントを作り、app.netlify.com/drop にフォルダを落とし、Make public を押してログインしていない窓で確かめる。第1話は、置いたサイトが最初は自分にしか見えないことと、無料の線（1か月に300クレジット・本番に置くのは1回15）を覚えて帰る回です。</description></item>
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