
たとえるなら
家の合鍵と、クレジットカードが一体になったカード。持っている人はあなたの名義でサービスを使えて、請求書もあなたに届きます。
もう少しくわしく
この鍵を知っている人は、あなたの名義でサービスを使えて、料金もあなた持ちになります。コードに書いて公開するのが一番よくある事故です。
例えば
- プログラムからElevenLabsやGeminiを呼ぶときに渡す
- Supabaseでは配ってよい鍵と絶対ダメな鍵の2種類がある(第3話)
いちばんよくある事故は、コードに書いたままGitHubに公開すること。.envファイルに入れて、公開リポジトリに上げないのが基本です。