Words
つまり——1人が2つ以上の選択肢を選べる答え方
選択肢の人数を足しても回答者の人数と一致しない。5人の例では選ばれた数は合計8で、割合の合計が160%でも100%へ直す必要はない。円グラフより棒で比べる(第4話)。
この言葉が出てくる記事:Manus 第4話