小学生でもわかる AI図鑑
速報
  1. ホーム
  2. 動画をつくる
  3. 小学生でもわかるHiggsfield

連載中動画をつくる目で確かめる公式サイト ほかと比べる

小学生でもわかる Higgsfield 世界の動画AIと監督AIが集まる「AIの映画の街」

Higgsfield(ヒッグスフィールド)は、撮影所も写真館も広告代理店も監督AIも同じ場所にある「AIの映画の街」。手元の写真1枚と1行のあらすじを監督AIに渡すと、同じ主人公が次の場面にも出てくる、声の乗った短い動画ができあがります。Kling・Seedance・Veo・Soraなどのフィルム缶(モデル)を1つの会員証で使い分けられる街を1区画ずつ歩いて、写真1枚から同じ主人公の30秒の短編を作って配るところまでを1話ずつやっていきます。

Money

お金のひとこと

一部無料

無料でもらえるクレジットは、公式の料金表では「0」です。ただし公式の別のページには「少しのモデルは無料で押せる」「毎日クレジットがある」とも書かれていて、公式の中で言い方が3つに割れています。

  • 2026-09-08 時点の料金ページで確認
  • 無料か有料かを、6項目で分けて記録
小学生でもわかるHiggsfieldのイメージ

Map

Higgsfieldでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

Higgsfieldでできることマップ
  • 01撮影所(Cinema Studio)
  • 02写真館(Soul・画像モデル)
  • 03同じ主人公を何場面にも(Soul ID)
  • 04監督AI(Supercomputer)
  • 05広告代理店(Marketing Studio)
  • 06声と口パク(Speak・Lipsync)

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Higgsfield始め方ガイド!世界の動画AIと監督AIが集まる「AIの映画の街」の歩き方

    左が、手元にある1枚の写真と、1行のあらすじ。右が、それを「監督AI」に渡したあとに出てくる、いくつかの場面がつながった短い動画。カメラが動く。同じ主人公が次の場面にも出てくる。声が乗る。これを1つの会員証でやる場所があります。

    • 無料枠はほぼなし(料金表では0クレジット)。Starter 月$19から
    • Higgsfield
    • 動画生成AI
    • AIモデル

これから開く部屋

  1. 02撮影所の基本(Cinema Studio 4.0)
  2. 03フィルム缶(モデル)の選び方
  3. 04写真館(Soul 2.0・画像モデル・Popcorn)
  4. 05キャラクター事務所(Soul ID・AI Influencer)
  5. 06監督AIの司令室(Supercomputer・Apps・3D Jutsu・Genjutsu)
  6. 07広告代理店(Marketing Studio・Click to Ad・UGC)
  7. 08録音室と編集室(Audio・Speak・Lipsync Studio・Relight・Upscale)
  8. 09お金と権利の設計(出す前に読む回)
  9. 10卒業制作(写真1枚から、同じ主人公の30秒短編を作って配る)