この記事でわかること アップする→読んで直す→書き出す、の3STEP単語ごとに時間を測ってくれるので、頭出しは自動でそろうSRT・VTT・TXT・DOCXなどで書き出せる。台本の使い回しにも無料プランでも使える(非商用のみ+クレジット表記が必要)
やることチェックリスト 0/6 記事を読みながら、できたものにチェックを付けていけます。チェックはこの端末に残ります。 左メニューの「Speech to Text」を押す字幕を付けたい動画ファイルをアップロードする「Japanese(日本語)」を選び、「文字起こし(Transcribe)」を押す固有名詞・数字・専門用語を、最初から最後まで読んで直す右上の「書き出し(Export)」を押して、「SRT」を選ぶダウンロードした .srt ファイルを動画に付けて、字幕が出るか確かめる ぜんぶできた!おつかれさまでした。読んだスタンプも押す くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。チェックをぜんぶ外す
この話のTIPSコツ字幕付けの前に、しゃべるとき固有名詞をゆっくり・はっきり言っておくだけで、あとの直しがぐっと減ります。コツ字幕の1行が長すぎるかは、画面が赤と緑で教えてくれます。赤が出たら分ける。それだけ覚えてください。注意SRTは「時間とセリフが書いてあるだけのメモ帳」。文字の色や大きさの情報は入っていないので、見た目は動画編集アプリ側で作ります。すべてのTIPS