この記事でわかること 26文字の例文(半角2字を含む)では「74 / 500」。計算どおりだった声は日本語の公式ボイスが7種類。ナレーション向き・ラジオ向き・サポート向きが男女それぞれ画面を触って声を選ぶところまではログイン不要。「音声を生成する」で求められる長い原稿は、意味の切れ目で分けて何回かに分ける形になる
やることチェックリスト 0/6 記事を読みながら、できたものにチェックを付けていけます。チェックはこの端末に残ります。 「音声合成」の画面で「ボイスを選択」を押す「デフォルトの声」から声を選び、「使用する」を押す入力欄に台本を書き、下のカウンタが500を超えないようにする「音声を生成する」を押す(Ctrl + Enter でもよい)再生して聴いたあと、カードの下向きの矢印で保存する保存したMP3を開いて、自分の耳で聴けるか確かめる ぜんぶできた!おつかれさまでした。読んだスタンプも押す くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。チェックをぜんぶ外す
この話のTIPS注意Fish Audioは名前でつまずきます。サイトの紹介ページ(テキスト読み上げ)とアプリの画面(音声合成)は、名前が違うだけでなく別のページ。上限表示もボタン名も違います。使うのはアプリのほう。コツFish Audioのモデル欄には「無料」の表記があり、最新の「S2.1 Pro」が無料プランでも使えます。ここをケチられていないのはうれしいところ。注意Fish Audioのクレジットは生成直後に残高表示が動かないことがあります。数えたい一心で何度も生成せず、作る前の残高をメモして日をまたいでから使用状況を見るのが安全。すべてのTIPS