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Supabase 第3話

【小学生でもわかる】表に"書き込む"方法!APIは結局"窓口"だった。ブラウザだけで足す・直す・消す

「APIありますか」と聞かれて、答えられませんでした。APIをモノだと思っていたのが間違いで、役所の窓口と同じ「決まった紙を出す約束」のことでした。

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APIで読み書きのカバー

どんな話?

アプリは作りません。ブラウザで紙の種類とURLと中身を指定して送るだけで、表への「足す・直す・消す」までやります。練習で作る「誰でも書き込める」設定は、必ず消してください。

この記事でわかること

  • アプリは作らない。ブラウザだけで足す・直す・消すまで
  • 鍵は2種類。配ってよい鍵と、絶対ダメな鍵がある
  • 新しいsecret鍵はブラウザだと401で止まる。ただし古いservice_role鍵にその保護はない
  • いちばん怖いのはエラーじゃない。消えていないのに200が返ることがある(実測)

やることチェックリスト

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記事を読みながら、できたものにチェックを付けていけます。チェックはこの端末に残ります。

くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。

こんな人に

  • 「APIありますか」に答えられなかった人
  • 第2話まで表を作った人
  • 鍵の安全な扱いを知りたい人

この話のTIPS

  • 注意Supabaseでいちばん怖いのはエラーではありません。権限がないと「消えていないのに200」が返ることがあります(筆者実測)。消したら、消えたかを必ず確認。
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