どんな話?
料金ページの読み方と、制作のアカウントでクレジットが動いた場面を並べた回。料金ページは年払いが選ばれて開き、「$10」は年払いの1か月あたりで月払いは「$12」。Pro は5段で、量を増やしても1クレジットあたりは安くなりません。料金ページから「1回15」の数字は消えましたが、制作で減ったのは公開の2回だけ(300 → 285 → 270)。見積もりは「月の公開回数 × 15」で、240をこえたら Pro を考える。前払いで原則返金なしです。
料金ページの読み方と、制作のアカウントでクレジットが動いた場面を並べた回。料金ページは年払いが選ばれて開き、「$10」は年払いの1か月あたりで月払いは「$12」。Pro は5段で、量を増やしても1クレジットあたりは安くなりません。料金ページから「1回15」の数字は消えましたが、制作で減ったのは公開の2回だけ(300 → 285 → 270)。見積もりは「月の公開回数 × 15」で、240をこえたら Pro を考える。前払いで原則返金なしです。
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ぜんぶできた!おつかれさまでした。
くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。