どんな話?
Jevの答えは「どれ?」「何点?」「はい度」の3つの形だけで、文章は書きません。「どれ?」と「何点?」には自信の数字が付き、それを見てそのまま進めるか・確認するか・人に回すかを決めるのは使う側です。日本から実際に測ると、処理は67〜142ミリ秒、届くまで252〜360ミリ秒。料金は入力だけで100万トークンあたり0.042ドル、答えは無料です。「でたらめゼロ」は「まちがえない」ではなく、候補の外の答えを作らないという意味。管理画面には5ドルの Monthly credit が入っていましたが、公式の文書に金額はなく、誰にでも毎月とは約束されていません。18歳未満は対象外です(プライバシーポリシー)。この回では地図をひろげて、審査員に出す質問カードを1枚書くところまでやります。
